れんちょんとのやり取り



のんのんのれんちょんとちょっとしたやり取りをしてみました。想像です。インスピレーションです。

私は、れんちょんのことを、ツンっ子だといいましたので、その確認ぽいことです。

単なるギャグですので、あんま真剣に考えてはダメです。

「れんちょん、勉強してるの?」

「違うのん。計算の答え合わせなん」

「ふーん、れんちょん、勉強疲れたでしょ?」

「うち、全然疲れてないん。まだ平気なん」

「れんちょん、なんで踊ってるの?」

「これダンスではないん。れっきとした儀式なん」

「じゃあ、なんで儀式なんてしてるの?」

「これはただの儀式じゃないん。すごい儀式なん」

「じゃあ、なんですごい儀式してるの?」

「このすごい儀式は、ソスンスっていうん。ちゃんとした名称で呼ばないとダメなん」

「...なるほど」

れんちょんは、殆どの受け答えを反対の答えで返します。否定から入ります。反発です。反乱です。

それが正しいことか、本当のことか、真実かは、考えていません。

れんちょんにとってそれはどうでもよいことなのです。関係ないことなのです。どうでもいいことなのです。

あとは、アニメのほうで「ああいえば、こういうれんちょん」を見てみても面白いかもしれません。

こういうのも個性で別に良いと思っていますが、こういう面倒くさ...いや、面白い人もいるのです。

この前はそんな感じでいきなりれんちょんを例に出しました。れんちょんはまだ小さいので、本質がとても分かりやすいのです。

年齢が上がるに連れて、本質は読みづらくなる傾向になります。

なぜなら、年齢というのは、自分を隠す能力、いわゆるごまかし力を引き上げるだけのものですからね。

どれだけ歳を重ねようと、その本質は小さい頃と全く変わってないという人のほうが多いと私は考えています。

まあ、そんな感じで。おわり。


くまみこ、漫画を読んでマチが嫌いになった話



くまみこ、アニメを見て、漫画を読んで、そして、マチが嫌いになりました(笑)

自転車壊したり、コンピュータ壊したり、なんで壊すの?

いや、自転車はまだいいよ。仕方ないよ。

でも、コンピュータの壊したのは、一体どういうことなの(漫画)。なんで、変な儀式みたいにするの?というか、なんで壊すの?

私は、リアルで儀式ってのが大嫌いだし、変な儀式をやろうとする人たちも基本嫌いなのです。

ここで言う儀式というのは、とても概念が広く、例えば、入学式やクリスマス、お盆、お墓参り、葬式-そうしき(ネット葬式?)なども含まれます。なんかよく分からんけどやってるあれが嫌いなんですよ。

こういうのは心の問題です。他人に強制すべきものではありません。

確かに、一人で勝手にやってる分には別にいいのです。しかし、変な儀式に誰かを巻き込んでやってるというのがとても気に入らない。

旗から見れば、訳の分からない怒りポイントでしょう。私もそう思います。自分って結構変なところで変なんです。

しかし、今回、マチがコンピュータ壊している一連の動作を見て、最後の儀式を見たところで、激おこですよ。「こいつなんなの!!」と。多分、ごまかそうというのもあったんでしょう。儀式のそういうところが嫌いです。

というか、なんで他人のモノをめちゃめちゃに壊そうとするの?

そんなマチが嫌いです。

儀式もなあ、壊したコンピュータをわざわざ奉(たてまつ)らなくてもいいっての。いや、むしろ奉ることによって、壊れ方ひどくなってないか?

反対に、クマのほうが私は好きですね。

クマのほうがいい性格してるし。

一応、ネタですので、マチ好きな人はあまり気にしないでください。

ちなみに、私は3番の衣装が一番良いと思いました(アニメ)。


今期視聴のアニメ



クマ巫女とネトゲを視聴予定。あとは、よくわからないので、いいかなと思ってるけど、感想とか読んで気になったら見てみることがあるかもしれません。

楽しみにしている場面は以下の様な感じ。

クマ巫女


クマ巫女は、んー、実はあまり楽しみでなくなってしまったのですが、巫女ではなく、クマに注目してます。

巫女さんの方はですね、あまり好きではない...。理由は次回の記事で説明します。

ネトゲ


ネトゲは、アコがどんなことをやらかしてくれるのかに注目しています。

ゲームと現実を区別できていないとか、どんなだよという感じで、もはやギャグでしかありませんが、どんな風になるのでしょう。私気になります。

中二病が少しは入ったサイコな感じかな。

ちなみに、私は割りとサイコな感じの子が好きなんじゃないか疑惑があります。

例えば、「なれるSE」では、脳内結婚してる人が好みですし、「未来日記」では、ヒロインの人殺しの子がお気に入りです。

彼女たちの共通点は、一言で言えば、「好き」が強いということですね。見ていて面白いのです。

なので自分は、好きが強すぎる子も割りとツボなのかもなーと分析してます。一般的には、ちょっと怖いよ!!て言われてしまう彼女たちですが、私は好きですねー。

アコは上記に分類されるかも。つまり、サイコ系。


ネトゲの嫁8



このアニメで気に入らない部分を述べます。あくまで好みの問題なのであまり気になさらずに。基本面白いのですけどね、それでも気に入らない部分はやっぱりあるのです。今回はそんな話。

男分が不足している


ネトゲメンバーは最初の頃は男3:女1でした。現実味がありました。

しかし、アニメが進むにつれ逆転しました。

予想はしてましたが、ハーレムですね。

主要メンバーの男分が不足しています。バランスが悪い。

私は最初のネットメンバーの構成でよかったんじゃないかなーと思いましたね。

アコの見た目


まあ、見た目って割とどうでもいい(良くはないか)ですが、アコの見た目は、はっきり言うと好みではないです。

髪の毛がボサボサです。寝癖ですかね。寝ぐせ多いです。

あと、胸が大きすぎませんかね。正直、アニメでキャラの胸とか気にしたことあまりないのだけど、大きすぎたりしてバランスが悪いのは流石に目立ちます。

でも、この子、性格がとても可愛いので、人気でそう。私も好きですし。

アコがリアルではいじめられそうキャラ


アコがリアルでは女子からいじめられそうなキャラなのですけど...。

今後、鬱展開にならないと良いのですけどね。

とりあえず、今まで通りギャグ中心でお願いしたいです。


ネトゲの嫁7



自身の魅力


自身の魅力(度)は、2番目に重要だと書いたことがありましたので、それについて解説。

自身の魅力とは一体何でしょう。

この一番は、好きになることでしょうね。世界を好きになること、人を好きになること、何かを好きになることでしょうね。

ただ、最も影響が大きいのは、人を好きになることだと思います。

つまり、人に好かれたければ、人を好きになれってことです。

例えば、素敵な恋愛をしている人は輝いていると言われますが、これは、自身の魅力がアップしている状態です。好きな人がいるのでしょう。そういう人は通常よりも輝いて見えるものです。

周りには沢山の人が集まってくるかもしれませんね。

その意味では、自分の魅力 > 周りの人達という流れになるのかもしれません。

ただ、これはあくまで流れであって、効果ではありません。効果が高いのは、やはり後者の要素ということになるでしょう。


ネトゲの嫁6



ネトゲの嫁1の補足です。以前、こういいました。

自分ならどう接しただろう。多分、他の大多数の人と同じ感じで接したと思いますね。

つまり、裏表ない人とは裏表なく接して、裏表激しい人とは裏表ありで接するみたいな感じ。普通にしてたら、自然にこうなるのでは。

これはどういう意味なのか説明していませんでしたので、説明します。

これは、相手の心を読む方法が関係しています。まあ、他にもテクニック分野が幾つかありますが、一番重要で、最も簡単な話をしましょう。

「相手の心を開きたければ、まずは、自分の心を開きなさい」

これがここで言う、相手の心を読む秘宝です。

大したことは言ってませんが、「相手の性質によって、自然に接し方が変わってくる」と言ったのは、私がこのような考え方をすることと関係しています。


ネトゲの嫁5



最近、このアニメの話ばかりですね。すいません。

モテの話の続きです。前回の記事では、「モテるのは、その人の周りに集まる人達の影響も大きいかもね」というような話をしました。アニメ見てても、そういう現実的雰囲気みたいなのが伝わってきます。

そして、「裏表激しい人のほうがモテるかもね」といいました。アニメでも、一番裏表激しい金髪の子がモテてましたので、こんな話をしました。「シュウちゃんはリア充、シュウちゃんはリア充」

では、裏表激しい人は、モテたくてこんなことをしているのでしょうか。それは違います。裏表が自然に切り替わることを含め、それが彼女の自然体であり、本人にはどうすることも出来ない問題だと私は考えています。直接的ではありませんでしたが、こんな感じの話もしました。

それに彼女は、表の自分だけに惹かれた人の告白を受けるとは思えないなーと私は思います。彼女(金髪の子)は、裏の自分も知って、それでも受け入れてくれそうな人に一番惹かれるんじゃないかなというのが私の考えです。これは、彼女がモテたくて表の顔を作ってるわけではないという証明になりますかね。いや、本題からズレそうなので、証明はいいか。あと、補足ですが、彼女はチヤホヤされたい欲が一般よりも強い傾向にあるので、ちょっとはそういう感情はあると思います。言ってることが矛盾してるので、ちょっと難しいですが...。

今回の本題は「世の中の大半の人は、モテたいなんて思っているのだろうか」という話になります。流れ的に。

もちろん、モテたくてモテたくてしかたがない人、チヤホヤされたくてしかたない人もいるとは思いますが、そういう人が大半を占めるとは思えないというのが私の考えです。

私は、モテるのって実は相当気まずいものじゃないかと思います。良くない。むしろきついのでは...。

私はモテないので、あくまで想像ですが、気まずくて、やりづらくて、窮屈で、なんか自分が小さくなったみたいに感じて、狭苦しく感じるんじゃないかなと思います。アニメでも、モテてる主人公が割りと気まずそうにしている場面も多少あったりしますよね。

私の考えで言うと、強すぎる好意も、強すぎる敵意も、気持ち良いものだとは思えません。

なので、私は、世の中の大半の人は、モテたいなんて思ってないと思います。

その辺り、金髪の子はちょっと特殊なのかもしれませんね。斜め上をいってるというか。


ネトゲの嫁4



ネトゲの嫁を視聴しました。その時感じたことを少しだけ。今回はモテ度。

モテるタイプとモテないタイプっています。

では、一体、何が原因なのでしょうか。

それはですね、周りにいる人要素が最も大きいのではないかと思います。次に、自身の魅力度。

特に学校とかでは明白なんですが、ぼっちはモテない印象。これは、本人がいくら美人で、性格が良くて、スタイルが良くてもモテない印象なので、不思議。

本作では、アコと生徒会長がぼっちですが、どちらもモテてなさそう。アコとか美人で、性格が良くて、スタイルが良いと思うんだけど、何故かモテてない雰囲気がありますね。

反対に、アニメでは金髪の子とかモテるみたいです。理由は明白で、彼女の周りにはいつも友達がたくさん集まってきますからね。これは多分、彼女が人気者を目指した結果でしょう。本人はそのために多くの時間を使っているみたいですし。

そして、こういう子は現実でもモテると思います。つまり、周りに友達がたくさん集まってくるような人はモテると思います。その点で言えば、本作の主人公なんかもモテる人だと思いますね。作品の趣旨上、どうなのかは別にして。

この分析なんかも、私の裏表(うらおもて)分析と一致する部分が多くて、裏表激しい人のほうが、現実ではモテるんじゃないかなと私なんかはそう分析しています。

ただ、これも一概に言える問題ではなく、ケースバイケースですし、個人個人の好みの問題でもあります。今回の話は、あくまで傾向としての話だと思ってください。

また、裏表激しいのになんでモテるんだよ!!と思われる方もいるかもしれませんので、この点についても少しだけ言及しておきます。

まず、普通の人は裏表なんてものを意識しません。それを意識している人がいるとすれば、自身のそれが激しすぎる人か、現実に痛い目を見た人か、アニメを見る人くらいでしょう。普通の人は、表に出てきたものがすべて真実であると考えます。

なので、表の顔を完璧に整えようと努力した人のほうがモテるのは必然的なのかもしれません。

本作で金髪の子に告白してきた男子が彼女のことを知ってたのかなーというのは、相当な疑問があります。

アニメに限って言えば、彼女はモテたくてこんなことをしているわけではないと思いますね。ある意味、自然とそうなってしまう、自分では止めようもない事柄なので、その意味では、表も裏も、どちらも本当の彼女なのだと私は考えます。

そういえばこれは言ってませんでしたが、裏表あり、なしという表現は一般的なわかりやすさのために使っている表現に過ぎません。

私の考えで言うと、ウラとオモテなんていう区別や価値観に意味などありません。本来的には。

どちらもその人自身であることに変わりありませんからね。

そして、裏表激しい人というのも、それが自然と切り替わる人が多く、これを意識的、戦略的にやってる人は稀です。ほとんどいないといってよいでしょう。つまり、裏表激しい人は、それが自然体なのです。

私の考えで言うと、自然体が一番良いという考えでして、例えば、自然に裏表が切り替わり、そしてその変化が激しい人がいたとして、「人間は裏表をなくすべき」と強制しようものなら、本人は、もっとひどいことになるでしょう。そう思います。

なので、そんなことは価値として認めるべきじゃないとは思ってます。裏表激しい人は、自分ではどうしようもないのであって、それでいいじゃないかと。

あれ、いつの間にか、本来話すべきことと内容が相当ずれてしましました。

今日はこの辺りで。


ネトゲの嫁3



ネトゲの嫁を視聴しました。感想を書きます。今回は曲について。

OPが俺妹に似ていた感じがしました。なので、監督とかそれに近い人が一緒なのかもなーと思いました。調べてませんが。

ちなみに、私はブログを書くために調べ物をすることは殆どありません。

間違ってることも多いかもだけど、そんな感じで。