欲しいものリスト

カレーの辛さで好きなもの


私は少し変わってるかもしれませんが、甘口と激辛が好きですね。皆様は好きな辛さってありますか?


サイトに動きをつけるJS


パズルを作る際に色々と調べてみたりしました。

jscroll


https://github.com/pklauzinski/jscroll

試してみたのですが、使いドコロが難しいです。シンプル故に。メニューバーとかあるサイトには難しい。

bower install jscroll

descartes


https://github.com/jonhmchan/descartes

こちらも。カラフル。メモしておかないと忘れそう。

bower install descartes


イラストを描いてみたけど


過去に描いたイラストって痛すぎるので、正直見たくない。

ある程度上手く書けるのならいいんですけどねー。

でも練習しないと上手くなれないという(してない)。


エンジニアのパズルに載せてもらった


最近、エンジニアなら解けるパズルというものが人気です。これは、じゃばざはっとさんという方が考えられたものですが、私もやってみて、面白いなー、すごいなーと思いました。そして、なんと私が作ったのも載せてもらったことがありました。ありがとうございます。

http://puzzling-a-puzzler.herokuapp.com/

で、その時に私が作ったパズルはこちら。これは到底パズルとは呼べないようなものだったのですよね。すごいわかりにくいです。

http://syui.github.io/terminal

随分前に作ったやつなので、ちょっと解説してみることにします。(覚えている限りで)

これは、めちゃくちゃわかりにくいのですけど、基本的には以下の手順で回答できるようになってたと思います。

(注意:HTTPSは使用しないでください、また、AdblockなどのHTMLを書き換えるアドオンはOFFにしてください)

  • ユーザーエージェントを偽装して"Arch Linux"としてアクセスする

  • Arch Linuxとしてアクセスると次のヒントが現れる。ここで国外からアクセスしろと指示される

  • よって、VPNやTorなどを使ってトラフィックを偽造し国外からアクセスしているように見せかける(その間にもユーザーエージェントの偽装は必要)

  • このようにした上で"system"コマンドを実行すると、正解にたどり着ける。正解にたどり着いたらコメントが入力できるURLが示される

  • そこにアクセスし、コメントを残すことで正解者が表示される仕組み

    具体的な手順としては以下をやるとよさそう。

    $ sudo pacman -S tor --noconfirm

    $ sudo cp /etc/tor/torrc-dist /etc/tor/torrc

    $ sudo tor

    $ chromium --proxy-server="socks4://localhost:9050" --user-agent="Arch Linux" http://syui.github.io/terminal

    あと、幾つかのWebコマンドで自分のステータスを確認できるようにもしています。まあ、Torを起動させてたまたまJPのServerが割り当てられる確率はすごく低いと思いますが、念のため。

    <br />$ ifconfig<br />

    こんな感じだったと思います。ただし、裏技を使って攻略することもできます。それはソースを読むことですが、なぜ裏技が使えるのかというと、単に私の技術力が全くないからという一言に尽きますね。基本的に私はコンピュータのことはまるでわかっていないのです。

    追記


    今見たら、なぜか以前までのコメントが消えていました。ごめんなさい。以前は正解してくれた方々もここに載っていたのですが、...すいません(汗

    あと、いつからかuseragent判定がうまく言っておらず、ブラウザ側の解釈が変わったなんなのか分かりませんが、正解にたどり着けないようになってました。申し訳ないです。

    そのためコードをちょっと修正して、最終的には動くことを確認。今現在では、多分正解にはたどり着けるようになってるはず。

ドーナツはエンゼルクリーム




私は基本的に生クリームが入った系の菓子パンやドーナツが好きです。

(何だこの記事)


日常的に書く工夫


これはもちろん自分もそうだけど、ブログを読むというのも、本を読むというのも、基本的には、暇つぶしで、暇つぶしには、個人の思想が多分に含まれた文章はもってこいですね。読んでいる分には面白いです。

でも実際に書く側としてはどうでしょう。

これは難しいのですが、ストレス発散のために書く記事は、すごい楽だと思います。例えば、怒りや不満や愚痴や自慢話これらは書く側としてはすごい楽だと思います。毎日でも簡単にできてしまうかもしれません。また、エゴサーチなどもこれらを共有する側としてはすごい楽で面白いと思います。これも毎日でも簡単にできそうですよね。よって、日常的に書くには、こういったジャンルのことをやれば続きやすそうです。

ただ、読む側としては、そういった情報は注意しなければならないのかもしれません。嘘が多すぎるのです。

まあ、とりあえず「この記事はストレス発散のためだけに書かれたものかどうか」という視点も役立ちそうなことがあると思ったので、メモ。ただ、書く側としてはストレス発散のためだけに書くのはすごい楽だと思うので、その情報も合わせて載せておきます。

以上


イラストを描いてみた




おそまつさんを見た


おそ松さんを見ました。私は十四松推し。


連続更新について


このブログの連続更新は、今年の6月まで続けば1年続いたことになるので、それを区切りにやめるか否かの判断になりそうです。

確かに、更新を楽にするシステムを構築したため継続出来てるのだけど、それでも辛さはあります。まあ、当たり前ですね。日課でも何でもそうだけど、続けてて楽だと感じたことは今まで一度もないわけだし、それは、ブログであろうと何であろうと同じだろうと思います。

今のところ、どれだけ連続更新できるのかな、1年はやってみようという感じで思っていますが、どうなるか分かりません。

追記 :

なんとか1年は続けられました。それ以降は数えてないので今現在どうなってるのか分かりませんが。


アイディアノートの使い方


アイディアノートを持ってる人も多いと思うのですが、私の場合、とりあえず書き留めて終わりにしてしまうことが多いのですよね。

読み直すことや使うことがめったにないというか。

アイディアノート、定期的に読み直したり、アップデートしたりする行為は結構重要になりそうだと思ったので、メモ。


Awesomeでredshiftというものを設定してみた


redshiftとは配色を暗くすることで目への負担を減らすアプリ。

awesomeでredshiftを設定してみました。xに書いても不安定だったので。

https://github.com/YoRyan/awesome-redshift

といってもi3に移行中なのですが。


AndroidはRootを取れば便利


AndroidはLinuxコマンドを扱いやすいので、Androidのほうが使いやすいですね。

現在は、Arch Linuxのイメージをアップロードし、それを読み込んでサーバーとしてAndroid上で起動させてます。

こうしておくと色々便利ですね。


ランニング中は頭の中が暇


最近の日課は、ランニング中に行う思考の順序を考慮するようにしました。以前はとりとめもなく思いついたことを思いつくという感じだったのですが、今は思考の順序を決めて、やるべき範囲も決めることにしました。

色々はかどります。


追記 : 半年くらいはこれをやってたのですが、そのうちやらなくなってしまいました。結構きつい。


最近のBluetoothイヤホン


昔のBluetoothイヤホンって数が少なくて再生時間が少なく、値段が高かったのですが、今は普通に安くていいのがありますね。


Bluetoothイヤホンなどを買ってみた


最近アップデートした製品が多くありましたので、まとめてみました。自分の場合、一気に来るからなあ。

|name|old|type|price|notes|
|---|---|---|---|---|
| iphone5s | iphone4s | phone | JPY 30,000 | A |
| M337 | M557 | bluetooth mouse | JPY 3,000 | A |
| K380 | - | bluetooth keyboard | JPY 4,000 | A |
| Jot Pro | Jot Pro | tablet pen | JPY 3,000 | A |
| Mpow Wolverine Bluetooth | PLANTRONICS | bluetooth earphone | JPY 3,000 | A, 連続-H8, 音質-普 |
| 1byone Bluetooth | PLANTRONICS | bluetooth earphone | JPY 5,000 | A, 連続-H7, 音質-良 |

iPhone5sは、製品自体は素晴らしいと思いますので、A評価。ただし、iPhone4sとの違いをあまり感じないので、あえて購入する必要性がなかったなあという感じ。確かに、性能は向上しているのだろうけれど、それほどの高性能をそもそも求めていない。あと、iPhone5は大きいので、電源ボタンが押しにくいよ。

Bluetoothイヤホンですが、私の場合、音質には特にこだわりはなく、重要なのは、値段と再生時間になります。もし音質に拘るならば、Bluetoothは選ばない方が良いです。ただし、それでも音質にこだわりたい場合は、1byoneがおすすめです。個人的には、Mpowがおすすめです。Bluetoothイヤホンに関してはどれが良いのか割と迷います。

スタイラスペンは、前回使っていた印象ですと、ディスクが激しく消耗します。ここで、The Friendly Swedeにしようか激しく迷いましたが、前回と違いディスクが改善されているだろうと見込んで前回と同じメーカーのものにしました。これで改善されてなければ、次回からはこちらにします。

相変わらず、ロジクール製のマウス、キーボードは全く問題を感じさせませんので、引き続きこのメーカーのものを買っていく予定。マウスは今まで大きすぎるなあと思っていたので、M33X系はサイズが調度良いです。

Bluetoothキーボードですが、複数のデバイスで切り替えできるので、非常に便利。

あと、Amazonの評価レビューについては、基本的には参考にしてはいけません。前回も言いましたが、あくまで値段とメーカー(出品者)から判断すべきです。値段は最安から見て、ちょっとだけ高めが狙い目だと思われますが、確実なことは言えません。また、性能についても嘘を公式値にしているメーカーも多いので、これも少し多めに見積もっていると見たほうが良いでしょう。

ちなみに、今回紹介した商品にも評価レビューの操作は当たり前のように存在しています。そんなバカなと考えている方は、例えば、こちらを読まれてみると、良いです。

もちろん、レビュー操作されている商品が必ずしもダメとは限らず、逆もしかり。あと、レビューが参考になるニッチなジャンル、製品はごく稀に存在するので、ケースバイケースでレビューが参考になる場面もあります。

長くなりそうなので続きは今度。


創作のきっかけ


発展のきっかけについて怒りや不満があると言いましたが、もう一つ楽しさみたいなものがあるような気がします。本当はもっとあるのでしょうけど、大雑把に言うと。

例えば、新しいプログラミング言語が出る時、大抵は、既存のプログラミング言語でここが気に入らなかったとか、そういったものが改善されて出されることがあります。これが一つに怒りや不満がやる気の原動力と言っている理由です。

また、これは作品についても言えることで、大ヒット作には特に1巻に強い怨念みたいなものが込められている事があります。非常に抽象的な言い方ですが、例えば、私が大好きだった小説ハリー・ポッターもそうでした。ハリー・ポッターの著者は当時、離婚や母子家庭(の母親)、生活保護を受けていて、執筆は子守をしながらバーで一杯のコーヒーを粘りながら書いたみたいな話があります。

実際、小説の中身を見ていると、特に1巻では、孤児のハリーが引き取りてであるバーノン家にいじめられつらい日々を送っていたというきつい描写があります。私はこれを見た時、この人はめちゃくちゃ強い怒りを原動力にしてこれを書いたんだなあそう感じました。それ以外でも、怒りが原動力になって出来上がっているであろう数々の作品に触れてきました(勝手にそう思っているだけですが)。

ここで言いたいのは、なにか新しいものを作ったりやったりすることに関しては、怒りや不満と言うものが強い原動力になるのではないかということです。そして、それが強ければ強いほど、多くの人を引きつける魅力的な作品になることも少なくないように感じます。

次に、面白い作品って何も暗い影を落としているものばかりじゃなくて、楽しさでいっぱいの作品というものもあります。特に笑い要素が多い作品に多い気がしますが、そういうものもあります。これは、自分の理想や欲望に忠実で、キャラクターに自分がやりたいことをやらせているという側面があると思います。

したがって、面白い作品っていうのは、怒りや不満をぶつけてハイ終わりというだけではなく、自分なりの楽しさを見つけていくこと、自分が楽しむことも大切なのかなって思います。そうじゃないと続かないですから。

そんなことを思ったのでした。

おわり。


倍速再生の現状




自分の動画再生歴は、1.5x, 2.0x, 2.5xという感じで進み、現在は、2.5xが標準です。

標準というのは、普通の人が1.0xで普通と感じるなら私の場合はそれが2.5xだというだけのことです。

別に、飛ばしてみるつもりもなければ、急いでいるわけでもありませんが、倍速再生しているうちにどんどん速度に慣れてしまったようです。

しかし、短編アニメは2.5xではつらいものが多いですね。上手く聞き取れないところを見ると、倍速で流しているのかもしれませんね、つくり手が。

短編アニメで見てるのは、大家さんのやつですが、これが普通の速度では聞き取れないのです。これって標準が倍速にされてるのかもしれませんね。そんなことを思ったのでした。おわり。

追記 : 現在は標準再生速度がx3.0に...多分、これ以上は上がらない気がしますね。

気分を乗せる技術


やる気を出すにはどうすればいいのかみたいな話をちょっと考えてみたのですが、これについては確立された技術やテクニックのようなものは存在しない気がします。

褒めて伸ばせと言う言葉がありますが、人間というのは慣れてしまう生き物であり、いつも褒められるとそれに慣れてしまって、やがて褒められてもやる気が出ないという状態になってしまうこともありそうに思います。その点では、「これをやれば万事解決」というようなものではないと思います。なので、確立され確定され固定された技術やテクニックはないのかもしれないなというようなことを思います。また、人それぞれ特徴も違うでしょうし。

ここで、ドーピングのような薬、例えばエナジードリンクなどのようなものを使ってやる気を出す方法もあります。しかし、これについても、薬というものも人間慣れてしまうもので、薬を使い続けると薬が効かなくなってくると言われています。

したがって、やる気がでないときにやる気を出すというのは難しいものですよね。私はそう思います。

ただ、いわゆるプロの人はこう考えるかもしれません。

「やる気があるかないかに左右されていてはダメだ」と。

なぜなら、それでは安定しないからでしょう。プロというのは常に安定したパフォーマンスを発揮する、もしくはそういったものを目指している人々を指します。もちろん、プロであってもそれは難しいことなのでしょうけれど、しかし、創作活動は気分次第と言われると、プロの人は多分、「それは違う」というのかもしれませんし、「それではプロとは呼べない」というのかもしれませんね。プロの人は気分が乗らない時も仕事をします。

ただ、ここで問題にしているのは創作活動の話なので、プロの仕事というのとはちょっと違うのかもしれません。創作活動は自由なものですし、そうでなければ面白くありません。プロの仕事というのはクライエントの要求に沿ったものであり、完全に自由というわけではありませんから。

さて、前回の補足はこれくらいにして、本題に戻すと「やる気を出すにはどうすればいいのか」という話でした。

色々と個人個人が考えるところはあって、自分はこうしているなどあるとは思うのですが、私は、不満や怒りがやる気を出すきっかけに当たるんじゃないのかなと思うことがあります。

ようはそれをどのような形でぶつけるかというの話であって、不満や怒りが必ずしも悪いものだと私は考えません。

ただ、その表現の仕方によっては批判を受けるのは確かです。例えば、ネットで悪口や陰口を言ったり、批判したりなどという行為は、その表現手法としては劣位に当たると思います。創作活動に比べて。

なぜなら、それが簡単に誰にでもできることだからでしょう。そこに個性はあまり見当たりませんよね。

次に、創作活動にぶつけるとしても、その表現手法は人によって様々です。ここで、不満や怒りがやる気の原動力だったとしても、それを単にぶつけるだけぶつけてハイ終わりというのでは、その質というものが少なからず矮小であるように思うので、その辺が難しいところかもしれないなあと思ったのです。

おわり。


冴えない彼女の育て方

冴えない彼女の育て方をアニメを見て面白かったので、ラノベを全巻読んでみました。

このラノベを思ったことは、「スタートアップの重要性」と「いかにやる気を引き出すか」でした。

創作活動って「気分が乗らない時にやっても無駄」ということと「気分が乗っているときは一気に仕上がる」というところがあるような気がします。

ここで、どのように創作活動するかよりも、どのように気分を乗せるかが重要になるんじゃないかなと。

小手先のテクニックや技術、その他もろもろよりも、一番重要なのは、本人の気分次第というところはあるかもしれませんね。


あたしンち、みかんといわき君


日常系アニメにこんな話題は合ってないかもしれませんが、今回はそんなテーマです。

みかんはいわき君を好きなわけですが、果たしてみかんは、いわき君と付き合うことができるのかどうかを考えてみたいと思います。

結論としては、みかんが告白した場合はいわき君と付き合えると思います。

ただ、いわき君がみかんのことを好きかどうかというと、別段好きではないとは思います。

でも実際に付き合ってる人って、大抵は女性から告白しているのではないかなーと私は感じています。そういうケースが多いような気がしています。

なので、女性から告白した場合、それが普通の女の子であり、かつ男性側がよっぽどの変わり者でもない限り高確率で付き合えると私は考えています。

みかんは、普通の女の子ですし、多分、いわき君はOKなのではないかなと思います。

で、みかんのような普通の女の子の不憫なところって、多分、積極性があまりないところなのではないかとかも思っています。

積極性がある女の子って大抵、年齢の割にめちゃくちゃ大人びてる人が多くて、そういう人達はこういうことを知ってるのだろうけれど(男性は別に好きでなくてもOKしてしまう性質みたいなもの)、しかし、勿体無いなと思いつつ、現実的でもあるなとも思っていて、そういった感じで話自体は面白いです。

みかんかわいい。

でも、こういうことを知った上でそれを利用してしまう時点で、みかんはみかんではなく、かわいくもないんだろうなと。よって、これは難しい問題。

このような理由から純粋なまま付き合える人というのは圧倒的少数で、何故かと言うと、両思いで、かつ男性側から告白する必要があると思うので、それはとても珍しいことのように思えるのでした。

よくわからない話でしたが、こんな感じで。

おわり。


gitlabのロゴ


タヌキだったらしい。だから404もタヌキに注意だったのか。


あたしンち2


ゆずひこも結構人気ありそうなキャラ。まあ、このアニメ、あるあるネタが多そうですから。



私の場合、みかんがやることのほうが共感できる内容多かったですが。共感と言うか、共通か。まあ、ダメなところだけだけど。


あたしンち


久しぶりにあたしンちを見た。あたしンちと言うのは、スカイツリーの近くに住んでいる一家の話で、日常系アニメ。と言ってもドラえもんとかのジャンル。

このアニメに出てくるみかんというキャラが可愛いのだけど、みかんを知らない人に紹介しとくと、割りとどこにでもいそうな姉キャラ。姉がいる人はトラウマが蘇りそうで、好き嫌いはありそうだけど、まあ面白い。



BDの売上から見る特徴


女性向けアニメのほうがBDが売れる気がする。

理由は簡単で、BDのほうが分かりやすいからだと思う。単にディスクを入れるだけで再生できるので、操作自体は簡単だし、コンピュータやネットの知識もあまり必要ない。

そういった単純さが女性向けBDが売れる理由だと思う。

逆に男性向けはコンピュータ、ネット上の便利さというか、そういったもののに移行するのが早い気がする。例えば、Netflixとか。と言ってもあくまで傾向だけど、女性はアナログ、男性はデジタル(新しいもの好き)と言うのはありそうな気がする。あと、特典の好みとかも違いそう。

よって、要約すると、女性向けアニメはBDで売って、男性向けはネット配信するとよさそう。

おわり。


おそ松人気に見る傾向


おそ松さん、人気あります。

キャラクターの魅力がすごかったんだろうなと。


2016冬アニメ


「この素晴らしき世界」はすごく面白いです。

あと「GATE」を見ています。こちらも面白い。個人的には、こちらのアニメも割りと異色で、自衛隊美化っていうのが言われているけれど、あまり気にしてない。


アニメ本数が多すぎる時




秋アニメはあまり見てなかった気がする。

冬アニメもなにか見る気が起きない。

でも面白そうなアニメはいくつかあって、例えば、GATEはもう古い作品だけど、自分はこれをアニメで1期見ていたし、面白かったので、2期も面白そうな気がします。

あとは、あまり確認してないなあ。

アニメや個々の作品自体は素晴らしいんだけど、現在、自分の中ではなにかアニメ疲れ的なものが起こってる感じで、あまり見る気がしないという感じなのです。

この原因は、業界的問題なのか、個人的問題なのかよくわからない。

けど、確かに、巷で言われているように、アニメの本数が多すぎると、なかなか選ぶのに疲れてしまって、というのはある気がする。

これは、携帯選ぶのに似てて、例えば、「携帯種類が多すぎてどれがいいのかよくわからないから、iPhoneで」というよく分からないユーザー心理に似ている気がする。

で、アニメの場合、別に必需品というわけでもなく、「選ばない」という選択肢も携帯よりは大きい気がする。

ちなみに、適当なので、これが一般的なユーザー心理なのかどうか知らない。


sshでvncを起動した上でlogoutしても接続する


disownを使えば出来ます。


$ x0vncserver -display :0 -passwordfile /path/to/foo &
$ disown
$ exit
--------------------------------
$ open vnc://ip:port